希 Nozomi

Nozomi[希] K18YGダイヤモンドリング

結び方
暮らしの知恵から生まれた「結ぶ」という何気ない動作の中に 「美しさ」を求め、今も大切に受け継がれている結び。古来の人は結び目に神様の御心が宿ると信じていました。

「結びの美」をデザイン

帯の結び目には日本人ならではの美意識が込められています。今まさに、するりとほどけ落ちようとする瞬間

日本では古来から「結びの形」に深い意味や美のこだわりをもってきました。家族や愛する人との結びつきを思い描きながら。和彫りは白詰草(クローバーの花)。花言葉は「希望」。

ホワイトのつや消しされたリングに、イエローのシロツメ草の彫り模様が映えます。

希 Nozomi
希 Nozomi

角度を変えると、今にも解けそうな様子が伝わってきます。端にはダイヤが留められ輝きを添えています。

甘くなり過ぎず、可愛らしい大人の女性を印象付けます。

希 Nozomi

辻が花と同じで、K18の地金にロジウムのメッキ(プラチナ系の金属のメッキ)をかけ、和彫りを入れると彫ったところはK18の金色が顔を出し2色になります。これから新しいことに向かって行く方々に、希望を持って進んでいってもらいたいという形を現しました。今にも解けそうな結びのラインで花咲きそうな様子を表しています。和彫りで描かれた白詰草には『希望』という花言葉があり、身に付けて頂く方に『希』や『願い』を持って着けて頂きたい作品です。

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Nozomi[希] K18YGダイヤモンドリング

¥255,200 (税込)

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